“都会過ぎず、田舎過ぎない”瀬戸内で暮らす。3/16開催 倉敷、高松市の担当者が来訪

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温暖な瀬戸内海に面した岡山県倉敷市と香川県高松市で、「住む」「働く」ことを考えるイベント「瀬戸内で暮らす 倉敷市と高松市の移住×就労セミナー」が3月16日、都内で開催されます。両市は、“都会過ぎず、田舎過ぎない”という暮らしやすさで評判といわれています。瀬戸内での生活に興味のある人には、必見の催しになりそうです。

主催は、総合人材サービスの株式会社クリエアナブキ(本社:香川県高松市/代表取締役社長:上口裕司)。倉敷市から受託して運営する「くらしき移住就労サポートデスク事業」の一環として、今回のイベント企画しました。

当日は、両市の担当者が来訪。暮らしに関する情報を直接聞けるほか、パネルディスカッションや交流会も予定。さらに、両市への移住・就職をサポートする都内の相談窓口も紹介します。

<イベント概要>
■日時:
2019年3月16日(土)17時30分~19時30分(受付開始17:00)

■場所:
ふるさと回帰支援センター 8階セミナースペース(東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階)

■主催:倉敷市、岡山県

■共催:高松市、ふるさと回帰支援センター

■定員:20名(要予約 先着順)

■特設ページ:https://www.ten-shoku.net/kurashiki-uiturn/news/67/

■株式会社クリエアナブキ
30年以上にわたり中四国を中心に人材サービスを展開。2016年には東京・渋谷に、2017年には大阪・梅田に「中国・四国UIターンセンター」を開設。また、2018年10月からは渋谷と大阪市に「くらしき移住就労サポートデスク」を開設し、倉敷市への移住や就労の個別相談を行っています。

【くらしき移住就労サポートデスク】 https://www.ten-shoku.net/kurashiki-uiturn/

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シフトローカル編集部。シフトローカルなメンバーが集まって構成している。

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